とかいって、自分の車なら高級なスピーカーに換装するほうが一般的みたいですが、
パソコン廃人としては音楽ってあまり興味がなくて、どちらかというと動画やPVの方が好きなんですよね。
そんなわけで動画のダウンロードの話。私的なメモがk
今回ターゲットにしているのはYOUTUBEにある自己認証付(https:)の動画。
ニコニコ動画は動画ゲッター等でほとんどDL出来ますのでなんでもいいですね。
ただ、プレミア会員でないと画質が落ちるので基本的に避けてますが・・・
動画のダウンロードについて一番初めに試すのはブラウザで動作する動画ダウンロードサイト。
たとえば、「Vid-DL」などのサイトが一番手っ取り早い。
しかし、最近?Java 7 Update 21から「ブラウザでJavaアプレットを実行する前に・・・」セキュリティ・プロンプトが表示される事が多くなった。
JAVAサイトより引用(https://www.java.com/ja/download/help/appsecuritydialogs.xml)
信頼できないソースの証明書を使用したJavaアプリケーション
Java 7 Update 51以降、自己署名型証明書を使用したアプリケーションはデフォルトでブロックされます。必要な処理:
- このタイプのアプリケーションは実行しないことを強くお薦めします。ただし、リスクを理解した上でそれでもアプリケーションを実行する場合は、このアプリケーションのURLを例外サイト・リストに追加できます。これは、Javaコントロール・パネルの「セキュリティ」タブの下にあります。
必要な処理として例外サイトに追加もしてみたが、あまり解決にはならなかった。
また、Google Chromeの拡張機能「動画ゲッター」でも、この手の動画はDLすることが出来ません。
そのため、新たなソフトを模索することに・・・
今回使用するアプリは「Flare0nのへや」(https://sites.google.com/site/flare0nlabo/)にあるChromeの拡張機能を使用しました。
このDownloaderはようつべの画質も指定できて(HDとかワイドとか)すぐにDLが行える優れもの。
このソフトの使用方法は製作者のHPをみればわかりますが、最高画質でDLする場合のには注意が必要です。
オプションでも明記されていますが、
「- 2014年1月 -
YouTubeの仕様により、2160p(4K)~1080pの動画は音声と映像を別々に保存し、その後 結合用スクリプト を利用して結合する必要があります。」
この結合用スプリクトはMS-DOS バッチ ファイル(bat)なのでパスに日本語が入っていたり、スペースが入っていたりすると動作しないことがあります。
実行するのに一番手っ取り早いのはメインドライブの直下(D:\MP4_Muxer)のようにすることでしょうか。
使用する端末がよく変わるのでGoogleさんのアプリにお世話になっています。
クラウドってやっぱりいいですよね。
何処でも、誰でもって環境がいいのは昔から一緒。
YOUTUBEはFlare0nさんのアプリ。
それ以外は動画ゲッターを使用する。
しばらくはこの構成でいけそうですね。

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