2012年3月31日土曜日

AuthoringとMastering

動画編集しようと思ったら、まずはソフトになります。
無料でやろうと思ったら「Windowsムービーメーカー」だったり「AviUtl」とか使いますよ。
Win 7だと別に無料のパッケージをインストールすれば入ります。
ほかのいらないソフトも沢山入ってくるけど・・・
しかし、時代は昔とは違う。いざ最先端のテクノロジーに触れるってことで有料ソフトを探してきた。

有料ソフトなら「Adobe Premiere Elements」とか「Power Director」とか売ってましたが、
私のお目当ては無料のときにお世話になった㈱ペガシスのTMPGEcnシリーズ
エファクトやフィルターよりは、エンコードに重点をおいたこの製品。
正直エンコードやファイルサイズが最終的には一番頭を痛めるのでやっぱり実績のあるこのソフト。
しかし、有料になってからチェックしてなかったせいでTMPGEncシリーズとだけしか
確認しなかったのが運の尽き。
何店舗か回ってやっとみつけたパッケージが「TMPGEnc Authoring Works 5
(H.264 /AVC出力、スマートレンダリングにも対応した最高クラスのDVD/Blu-ray/AVCHDオーサリングソフトウェアです。)
まあ、つまりDVD/Blu-ray作成の方だったと・・・
ろくに確認しなかった結果がこれだよ!ペガシスさん、こんなややこしいの出さないで・・・
私が欲しかったのは「TMPGEnc Video Mastering Works 5」なんだよね。
体験版を使ってもエンコードは詳細に設定できるし、モザイクも入れられるし。
とりあえずオーサリングワークスの方は姉の赤ちゃん動画の編集にでも使おうかな。
メニューが洗練されてて確かに動画の軽い編集なら今回買ったものの方が誰でも使える。
この手のソフトは素直にネット通販にしときましょう。
こういっては悪いけどメジャーなソフトじゃないからお店ではほとんど見れないしね。

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