スマホは長らくUQモバイルで契約していたけれど、他キャリアも含めて「既存プランも値上げするかもね」って雰囲気になってきた。
現状、2回線契約でUQモバイル繰り越しプランS(3MB)、5G強制対応でバースト通信できなくなった関係上、節約モードが機能しなくなって来たさなかの出来事である。
菅総理の時はバチバチに携帯キャリアを締め上げていたけれど、最近なんともいわなくなった感じで、むしろこれが普通なのかなって気がしてきた。
au経済圏を2年前に卒業はしているが、スターリンク契約といい4台キャリの中では上の方にいるKDDIから抜けるつもりはない。
ということで新回線はpovo2.0でeSIMで即日開通ルートとした。
povoがハードルが高い理由にトッピングを半年しないと、回線契約が解約されてしまうリスクがあった。
しかし、現在はオートチャージもあるし、365日プランもある。
povoの特性上使う時だけトッピングする方が安価に抑えられるし、どちらかというとメイン回線用じゃない。
けれど、今回はメイン回線として使用するので、期間限定ではあるが「365日60GB」プランとした。
結論からいうと、めちゃくちゃ私には適性があってどうしてUQモバイルを騙し騙し使っていたのか疑問レベルの快適さ。
しかも、キャンペーンで契約金額の10パーセントがauPay残高でキャッシュバックで尚の事お得に!
月々「5B/990円」の破壊力
でも、その語さらに期間限定でデータ追加12GB(365日間)があった。
これに、日々のトッピングをするのが最強だったきもするけど、メイン回線だとちょっとめんどくさいかもしれない。
あとは、個人で複数回線契約しているなら、友達紹介も使えたんだよなと・・・
BBC BLOG
( ..)φメモメモ
2025年5月18日日曜日
2023年6月11日日曜日
筑波山ランニングについての私的メモ
日課としてもう4年ほど続けているランニングについて、身体も出来上がりマンネリ化してきたので今では山に行ってランニングを行っている。
2023年3月21日、筑波山西「薬王院ルート登山者駐車場」から筑波山裏から表に周り「筑波山梅林」を通って戻ってくるルート。
薬王院ルートから裏筑波観光道路までは関東ふれあい道になっており、そちらも参照すると道がつかみやすい。
先駆者のログを辿ると登山道をショートカットすれば20キロにもならないが、登山道は狭く、想定されるルートは道が不明瞭で断念。
当初は公道を含めたルートを取り素直に行けば1周20kmの道のりである。 関東ふれあいの道は基本公道であるが道のりは非常に険しい。 登山道を利用する場合は筑波神社から正面の道以外は道幅は一人分しかなく場所が多く道も不明瞭であるため注意が必要。 綺麗に外周が回れれば20キロ程度となる。トイレは4か所程度あるが、普通に使えるのは後半の筑波神社大鳥居の二か所程度である。 スタートは「薬王院ルート登山者駐車場」20台程度で、7時時点で3割程度。 いっぱいの場合は下にある「つくし湖」駐車場20台程度もある。こちらも登山道があるが、筑波鉄道廃線あとに整備されたサイクリングロード「りんりんロード」も近く自転車の人の利用も多い。 山の周りをぐるぐると続き道を進むと、関東ふれあい道との分岐看板がある。北側にいけば裏筑波観光道路でひたすら下る。今回は筑波山外周なので右方面で登る。 男の川、女の川と山道を進んでいく。 山頂駅との分岐を左へ。 裏筑波山の貴重な展望スポット つつじが丘登山道分岐。途中沢を超えたりするルートなので地図がない場合は迷う可能性がある。今回はの砂利道へ。 国民宿舎とキャンプ場を越え行動へ。左にいけば関東ふれあい道へ復帰、今回は右の坂道へ。 車は少なめ、自転車はそれなり。 風返し峠の交差点、上に上がっていけばロープウェーの乗り口までいける。そこから筑波神社までの正面登山道を降りるルートも取れる。 外周一周の為下に下る。このルート一番の下り坂。車もそれなりに通るので気を付けて走る。 大鳥居まで下りてくる。この交差点に公共のトイレもあるが、この先の梅林のトイレが新しいので利用するならそちらがお勧め。 筑波山梅林は整備され駐車料金は掛かるが無料で見ることが出来る。もちろん通り抜けるだけなら無料だが、斜面に植えられておりここの坂もなかなか急である。 このルート一番の絶景かもしれない。 駐車場に戻ってきて終了。
2023年3月21日、筑波山西「薬王院ルート登山者駐車場」から筑波山裏から表に周り「筑波山梅林」を通って戻ってくるルート。
薬王院ルートから裏筑波観光道路までは関東ふれあい道になっており、そちらも参照すると道がつかみやすい。
先駆者のログを辿ると登山道をショートカットすれば20キロにもならないが、登山道は狭く、想定されるルートは道が不明瞭で断念。
当初は公道を含めたルートを取り素直に行けば1周20kmの道のりである。 関東ふれあいの道は基本公道であるが道のりは非常に険しい。 登山道を利用する場合は筑波神社から正面の道以外は道幅は一人分しかなく場所が多く道も不明瞭であるため注意が必要。 綺麗に外周が回れれば20キロ程度となる。トイレは4か所程度あるが、普通に使えるのは後半の筑波神社大鳥居の二か所程度である。 スタートは「薬王院ルート登山者駐車場」20台程度で、7時時点で3割程度。 いっぱいの場合は下にある「つくし湖」駐車場20台程度もある。こちらも登山道があるが、筑波鉄道廃線あとに整備されたサイクリングロード「りんりんロード」も近く自転車の人の利用も多い。 山の周りをぐるぐると続き道を進むと、関東ふれあい道との分岐看板がある。北側にいけば裏筑波観光道路でひたすら下る。今回は筑波山外周なので右方面で登る。 男の川、女の川と山道を進んでいく。 山頂駅との分岐を左へ。 裏筑波山の貴重な展望スポット つつじが丘登山道分岐。途中沢を超えたりするルートなので地図がない場合は迷う可能性がある。今回はの砂利道へ。 国民宿舎とキャンプ場を越え行動へ。左にいけば関東ふれあい道へ復帰、今回は右の坂道へ。 車は少なめ、自転車はそれなり。 風返し峠の交差点、上に上がっていけばロープウェーの乗り口までいける。そこから筑波神社までの正面登山道を降りるルートも取れる。 外周一周の為下に下る。このルート一番の下り坂。車もそれなりに通るので気を付けて走る。 大鳥居まで下りてくる。この交差点に公共のトイレもあるが、この先の梅林のトイレが新しいので利用するならそちらがお勧め。 筑波山梅林は整備され駐車料金は掛かるが無料で見ることが出来る。もちろん通り抜けるだけなら無料だが、斜面に植えられておりここの坂もなかなか急である。 このルート一番の絶景かもしれない。 駐車場に戻ってきて終了。
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